2010/05/21 (fri)

サカナサカナササル Category 密告

某スタッフが自動販売機でオロナミンCを買おうと、
ぽちっとボタンを押したら、14本も出てきたそうです。
幽霊部員です。

ラッキーだったね!と伝えたら、
「ちゃんと業者さんに言いました」とのこと。
私だったら、配って回ってるなあと思いました。

さて、シライさんがウゲウゲしてたので、
どうしたの?と聞いてみました。
「魚の小骨が喉にささってしまったんです」
温かいご飯を食べるといいらしいよね、と伝えたところ、
「それは危険らしいです」と。
危険?!どう危険なんだろ?
「知りません」
中途半端な情報をいただきました。

その前に、大人になったら小骨が喉がささるなんてこと、
とってもとっても少なくなった私なので、
珍しいなあと思いました。
「そうですか?私はしょっちゅうささりますよ。何が違うんですかね…」
シライさんは、困りながらも小骨がささることにちょっと自慢げです。
のどちんこが大きいのかな?
「そうなんです!大きいんですよ!」
ほんとに大きいんだ!?
シライさんは、困ってもなくてとても自慢げでした。
冗談で言ったつもりだったので、ちょっとびっくり。

でも、小骨は大人になったらちゃんと取るようになるし、
のどちんこが大きくてもささらなくなる気がするんだけどなあ。
とても不思議。
「あ…私、あんまり小骨取らないで、そのまま食べちゃうかも。」
なるほど!ものすごく単純な原因でした。