キャストコメント 小林希唯

演じられたキャラクターについて
他のキャラクターとは立場や背負っているものが違い、
自分の責務から目を背ける為の飄々とした性格であり、
それが言葉の端々に出る厭世観となっている。
セツの火と言う作品について
「おにころし」は自分が鬼にならないとできません。
鬼になる為に、心も痛みます。「おにころし」ではなくても、
知ってしまえば同じです。それでも恐怖と戦う人々の物語です。
ファンの皆様へ一言
躍の芝居に関しては、非常に楽にやらせてもらいました。
設定を考え、感情の起伏を押さえながら喋りで高校生らしい
若さを出しました。力を抜いているので喋り方は素に近いです。
(若さアピールかよ、俺!)
その他、何か伝えたいメッセージなどありましたら
躍以外にもやってま~す。群衆の中の可能性極大。
自分でも分からない気がしますが(笑)捜してみてね。
・・・賞品、何もないけどm(_ _)m

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